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11 06, 2018

フィリピンに住むには、コミュニティー、生活サポート必要

2018-06-11T01:02:14+00:00 June 11th, 2018|News|

フィリピンに住むには、コミュニティー、生活サポート必要 最近、問い合わせが増えてきています。 多くは、長期滞在の問い合わせです。 年代は、70前後、男性です。 日本には、以前お話しした女性用シェアハウスの男性版はありません。 いや、あったとしても、男性は、井戸端会議的な集まりしませんから、人気ないと思います。 そうすると、一人で自由気ままに生きて、必要な時、仲間がいる、サポートしてもらえる。 そんな、お勝手な、施設が必要です。 しかし、そんなところは、日本にはありません。 「わがままなお人」と、敬遠されます。 明るいフィリピンにあるかもしれない。 多くの男性が、暖かいフィリピンに行けば、楽しく暮らせるとあこがれます。 そして、実行します。 小ぶりのコンドミニアムに住み、生活始めます。 マニラ、セブであれば、日本人が集まるカフェ、料理屋が、結構あるので、 同類の日本人はいます。 気をつけなければいけないのは、現地で知り合う日本人に騙させることが、 多いことです。長年比国に住んでいる日本人の多くは、困窮しています。 日本からくるビギナーは、鴨葱、とてもおいしいです。 優しく近づいてくる日本人には、気をつける、優しい比人女性も、気をつけましょう。近づいてくるのは、目的があるからです。 しかし、何でも疑うとキリがない。慎重な付き合いが必要です。 また、自分の資産のことは、口外しない、多くても、少なくても。 住み始めて、少し経つと気が付きます。 周りに誰もいないことに・・。何か起きたときに、誰にサポートしてもらう? 水漏れ、電気製品故障、水道光熱費支払い、日本では、当たり前に出来ていた ことが、比国では、難しい。 特に交渉事は、難しい、何回もトラブルになります、高くなります。 また、体調不良が起きたとき、病院との応対どうするか? ここまで来ると、英語ができるから、大丈夫にはなりません。 比国では、ドクターフィーは、自由価格、つまり、医者の判断で、値が決まり ます。ですので、外国人は高い値段になります。 値切り交渉が必要になります。 フレンドシップクラブでは、これらの煩わしさから、解放されます。 そして、小さいですが、コミュニティーがあります。 ですので、孤独になりません。 比国に安心して、生活するのは、生活サポート体制がある施設をお勧めします。 [...]

18 04, 2018

Friendship Clubは、生まれ変わります

2018-05-28T01:20:09+00:00 April 18th, 2018|News|

Friendship Clubは、生まれ変わります 2018年3月27日(火)、ジェットスター航空が、クラーク~関空に就航します。 はじめての日本直行便です。早晩、成田からの直行便が就航すること期待します。 クラークへ日本人のお客様が来られることが増えてきます。 そこで、大勢の皆様が、滞在できるように、Friendship Clubの制度を5月から見直します。 従来、5年150泊のタイムシェアで運用してまいりました。 2018年5月からは、タイムシェアを廃止して、サービスアパートメントとして、 運用開始します。 具体的には、 本館 3泊以上のサービスアパートメント コンド1 1か月以上のサービスアパートメント コンド2 1か月以上のサービスアパートメント 詳細は、以下をご覧ください。 http://www.tecb.co.jp/friendship/ 尚、コンドミニアム販売、法人様滞在サービスは従来通り継続します。